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コール オブ デューティ

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 RPマップパック

追加 DLC(ダウンロードコンテンツ)第1弾同様に、先行発売された Xbox 360版から遅れること 1ヶ月弱、「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」の「RPマップパック」プレイステーション3版が発売されました。

今回の追加マップも新作が「Carnival」「Fuel」「Trailer Park」の 3つ、前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」から「Strike」「Vacant」の 2つが収録されて、1400円。

毎度、価格が高いと感じつつ買ってしまいますね。
インストール後はとりあえずプライベートモードでマップ内を散策しています。

これまで以上に障害物が多く複雑な構造のマップになっている傾向です。
オンラインゲームは作り手側の意思と違う方向に走ってしまう事があるのも事実で、隠れ所が多いゆえに談合などの増加も危惧されますが、マップを活かした熱い攻防戦が繰り広げられると良いですね。



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 オリジナル・サウンドトラック

人気FPSゲーム「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」のオリジナル・サウンドトラックが iTunes Music Store で待望の発売になりました。

「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」のオリジナル・サウンドトラックは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」や「ダークナイト」、「ブラックホーク・ダウン」など数々の映画音楽を手掛けた有名な作曲家ハンス・ジマーが担当しています。

収録されている全 17曲は闘争心と悲壮感を織り交ぜた FPSゲームに相応しい楽曲ばかりで、オリジナル・サウンドトラック盤の発売を待ち焦がれていたファンも多いのではないでしょうか。 オススメです。

01. Opening Titles (3:25)
02. Extraction Point (3:35)
03. Breach (3:22)
04. Guerrilla Tactics (2:58)
05. Seige (4:05)
06. Infiltration (4:27)
07. Espirit de Corps (3:07)
08. Retreat and Reveille (2:57)
09. Ordinance (1:58)
10. Contingency (2:15)
11. Onwards (2:27)
12. Code of Conduct (2:09)
13. Chain of Command (2:00)
14. Safeguard (2:43)
15. Deadline (3:55)
16. Protocol (3:47)
17. Coup de Grace (3:21)

ハンス・ジマー - Call of Duty: Modern Warfare 2 (Original Game Score)
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 オリジナル・サウンドトラック



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 SPマップパック

先行発売された Xbox 360版から遅れること 1ヶ月弱、「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」の追加 DLC(ダウンロードコンテンツ)「SPマップパック」のプレイステーション3版が待望の発売となりました。

新マップは「Bailout」「Salvage」「Storm」の 3つ、前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」から「Crash」「Overgrown」の 2つが収録されて 1400円の価格は「高い」と言う声が多いものの、このゲームにハマっているユーザーはやはり購入してしまうでしょう。かく言う私もそのひとりです。

発売初日は SPマップパックのマップのみで戦うミックスモード「スティミュラス」と、そのハードコア跳弾モードでしか、新マップが遊べなかったのですが、発売から 2日が経過して既存のルールモード(チームデスマッチやドミネーションなど)でもプレイできるようになりました。

新マップはどれも構造が入り組んでいて複雑になっています。
障害物を利用した攻防戦が多くなり、それに比例して角待ちするプレイヤーも増えている傾向に感じます。

マップパック第2弾を今年後半に発売とゲーム発売元アクティビジョンがカンファレンスコールで発表しましたが、11月には早くも新作となる「Call of Duty Black Ops」が発売されるだけに、さてどうなることやらといった感じで周辺の動向も含めて興味津々でありますね。



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 プレステージ

「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」発売から 1ヶ月半、オンラインマルチプレイの最高位 Lv.70に到達してプレステージ(名誉モード)へ進みました。

いや〜それにしても前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」が 1周 Lv.55 に対して、今作は Lv.70 とレベルアップが結構しんどいです。

プレステージ(名誉モード)に進む際に表示されます。

続けるを押して進むと注意書きの表示。
真の最高位まで 10周あって 1周する度に武器や経験値などが初期化されるわけですから・・・どんだけマゾなんだってモードですね。

最後の念押しですよ。
ちなみにここでキャンセルすると「コケーッコッコ」とニワトリの鳴き声が流れます。
「このチキン野郎!」と言った意味なのでしょうね。

めでたくプレステージに進むとアイコンが変わります。
まぁ、何周までプレイするか自分でもわかりませんが、新たなチャレンジ項目も増えたのでまだまだ遊びがいがありそうです。



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 ドミネーション

オンラインマルチプレイのゲームモードは前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」からずっと マーセナリーチームデスマッチをしていたのですけど、ここ最近はドミネーションをプレイしています。

コール オブ デューティを始めた当初は、フリーフォーオールからプレイしたのですが、全てのプレイヤーが敵となるモードなので慌ただしく感じてしまい、2チームに分かれて対戦するマーセナリーチームデスマッチに落ち着いていました。

とは言え、さすがにプレイ期間が長くなるにつれてただひたすらに撃って倒すだけでは飽きも来るので、何か他の目的となるルールがないかと思ってドミネーションを始めるきっかけです。

ドミネーションは 2チームに分かれて対戦マップ上にある A、B、C の 3カ所の陣地を巡る旗取り攻防戦です。相手チームを倒しながら旗を取るのですが、3カ所全てを取ってしまうと相手チームの復活地点が変わり戦況も変化することがあるので、基本的に 2カ所を死守していく感じです。

「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」では対戦マップの大規模化に伴って、旗までのルートや遮蔽物が点在していることから、油断しているとあっという間に相手チームに押される状況に追い込まれたりとシンプルなルールながら奥が深く面白いモードですね。





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