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デッドライジング2:CASE 0

9月30日に発売される「デッドライジング2」の 3年前を描くゲーム Xbox 360専用 DLC「デッドライジング2:CASE 0」をプレイしてみました。

と言いましても、配信前日に急遽延期となってドタバタしています。

今回の「CASE 0」配信日変更につきましては、お試し部分の一部にすべての皆様に無料でプレイして頂くには不適切な表現が見つかり、修正の為に延期させて頂きます。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
変更後の配信日につきましては、現在行っている修正作業に目処が立ち次第早急に決定し、再度ご案内させて頂きます。

ところが延期になっているはずの「デッドライジング2:CASE 0」が Xbox LIVE でなぜかダウンロード出来てしまう事態(9月2日午後に削除され休止中)も発生して、騒ぎに拍車をかける状態になっています。

私は運良くダウンロードできたので早速プレイしていますが、現在 Xbox LIVE で課金して完全版にすることが出来ない状態になっているので途中までしかプレイ出来ていません。

お試し版のお試し版というような状態で制限されてしまっているので、早いところ完全版にアップグレード出来るようにして欲しいものです。「デッドライジング」の面白さはハチャメチャで B級お馬鹿映画のような爽快感にありますね。



バイオハザード5 DESPERATE ESCAPE プロフェッショナル クリア

「バイオハザード5 オルタナティブエディション」に収録されている追加エピソード「DESPERATE ESCAPE」の難易度プロフェッショナルをクリアしました。

いやぁ~ようやくクリア出来ました。
なんど心が折れたことか。

ユーザーの方はご存知と思いますが「DESPERATE ESCAPE」は、ジルとジョッシュがクリスとシェバに合流するためトライセル施設から壮絶な脱出劇を繰り広げるエピソードが描かれ、バイオハザード シリーズの中でも難易度の高い部類のチャプターで、更に桁違いで上をいくのが難易度プロフェッショナルです。

プロフェッショナルは難易度ベテランをクリアするとアンロックされます。
「人知を超えた最凶難度!」と謳わうだけあってシリーズ屈指の鬼畜で理不尽なまでの超高難易度になっています。

この追加エピソードは本編と違って途中セーブ不可、無限武器不可、一発ダメージで瀕死状態、入手アイテムと敵キャラクターがランダム出現といった一筋縄ではいかない条件下で、HPの高くなった敵キャラクターの増量とボスキャラクターの連続ラッシュを攻略せねばならず、やりごたえあるレベルの域を超えた苦行そのもの。

ステージ終盤はヘリが救助に来るまで 7分間持ちこたえなければいけないのですが、倒しても倒しても湧いてくる敵キャラクターを弾薬の配分を考えながら(1発ハズすと命取り)応戦して、まさに阿鼻叫喚でした。

クリアして獲得したトロフィー「地獄の脱出」。
もう本当に地獄でした・・・このモードはしばらくプレイしたくありませんわ。


バイオハザード5 オルタナティブ エディション



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 RPマップパック

追加 DLC(ダウンロードコンテンツ)第1弾同様に、先行発売された Xbox 360版から遅れること 1ヶ月弱、「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」の「RPマップパック」プレイステーション3版が発売されました。

今回の追加マップも新作が「Carnival」「Fuel」「Trailer Park」の 3つ、前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」から「Strike」「Vacant」の 2つが収録されて、1400円。

毎度、価格が高いと感じつつ買ってしまいますね。
インストール後はとりあえずプライベートモードでマップ内を散策しています。

これまで以上に障害物が多く複雑な構造のマップになっている傾向です。
オンラインゲームは作り手側の意思と違う方向に走ってしまう事があるのも事実で、隠れ所が多いゆえに談合などの増加も危惧されますが、マップを活かした熱い攻防戦が繰り広げられると良いですね。



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 オリジナル・サウンドトラック

人気FPSゲーム「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」のオリジナル・サウンドトラックが iTunes Music Store で待望の発売になりました。

「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」のオリジナル・サウンドトラックは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」や「ダークナイト」、「ブラックホーク・ダウン」など数々の映画音楽を手掛けた有名な作曲家ハンス・ジマーが担当しています。

収録されている全 17曲は闘争心と悲壮感を織り交ぜた FPSゲームに相応しい楽曲ばかりで、オリジナル・サウンドトラック盤の発売を待ち焦がれていたファンも多いのではないでしょうか。 オススメです。

01. Opening Titles (3:25)
02. Extraction Point (3:35)
03. Breach (3:22)
04. Guerrilla Tactics (2:58)
05. Seige (4:05)
06. Infiltration (4:27)
07. Espirit de Corps (3:07)
08. Retreat and Reveille (2:57)
09. Ordinance (1:58)
10. Contingency (2:15)
11. Onwards (2:27)
12. Code of Conduct (2:09)
13. Chain of Command (2:00)
14. Safeguard (2:43)
15. Deadline (3:55)
16. Protocol (3:47)
17. Coup de Grace (3:21)

ハンス・ジマー - Call of Duty: Modern Warfare 2 (Original Game Score)
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 オリジナル・サウンドトラック



コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 SPマップパック

先行発売された Xbox 360版から遅れること 1ヶ月弱、「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」の追加 DLC(ダウンロードコンテンツ)「SPマップパック」のプレイステーション3版が待望の発売となりました。

新マップは「Bailout」「Salvage」「Storm」の 3つ、前作「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」から「Crash」「Overgrown」の 2つが収録されて 1400円の価格は「高い」と言う声が多いものの、このゲームにハマっているユーザーはやはり購入してしまうでしょう。かく言う私もそのひとりです。

発売初日は SPマップパックのマップのみで戦うミックスモード「スティミュラス」と、そのハードコア跳弾モードでしか、新マップが遊べなかったのですが、発売から 2日が経過して既存のルールモード(チームデスマッチやドミネーションなど)でもプレイできるようになりました。

新マップはどれも構造が入り組んでいて複雑になっています。
障害物を利用した攻防戦が多くなり、それに比例して角待ちするプレイヤーも増えている傾向に感じます。

マップパック第2弾を今年後半に発売とゲーム発売元アクティビジョンがカンファレンスコールで発表しましたが、11月には早くも新作となる「Call of Duty Black Ops」が発売されるだけに、さてどうなることやらといった感じで周辺の動向も含めて興味津々でありますね。





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