バイオハザード5 オンライン協力プレイ 1000回

発売から早2年、ビデオゲーム「バイオハザード5」のオンライン協力プレイ数が通算 1000回に達しました。

発売当初はシリーズを追うごとにゾンビとは無縁になっていくストーリーの方向性と複雑化していく操作性に閉口していましたが、そこはシリーズを愛するゆえヤリ込むうちに面白さが増していくもの。

オフライン本編 ストーリーモードの到底賢いとは言い難い CPUキャラクターの動きで溜まる一方のストレスに対して、生身のプレイヤーと遊ぶオンライン協力プレイは私を夢中にさせる面白さがありました。

地道に遊んでいたら通算 1000回ですか。
我ながら飽きもせずよくプレイしているものです。
私の場合、大抵はセッションリストから待機しているプレイヤーを選択してジョインさせていただくことが多いです。ステージは 1-1 から 2-2 あたりまでを小1時間プレイして楽しむことが多い感じでしょうか。

ホストプレイヤーさんの主導権を尊重するのでペースなど合わせてプレイしますが、十人十色の遊び方があるので飽きが来ないですね。息の合った体術連携が決まったりすると得も言われぬ爽快感を味わえます。これまで楽しんだプレイヤーさんへ感謝とこれからご一緒するプレイヤーさん宜しくどうぞです。

そして今年はバイオハザードがシリーズ生誕 15周年を迎えて、「バイオハザード リバイバルセレクション」や「バイオハザード オペレーション ラクーンシティ」の発売も予定と、こちらも楽しみですね。


バイオハザード5

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